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図表9
食料品
7−9 |
10ー12 |
1−3 |
来期見通 |

▲21.7 |

▲28.6 |

▲46.8 |

▲26.6 |
前年同期比の売上高DIは▲42.0、収益性DIは▲51.6で、両方を合せたDI平均値は▲46.8となり、「雨」模様に転じている。来期見通しは、20.2ポイント上昇して▲26.6となり、「小雨」模様に転じる見通しになっている。
なお、前期比の売上高DIは▲46.9収益性DIは▲48.2となった。
また、雇用人員判断DIは不足、過剰とも13.8%で0.0、設備操業率DIは▲38.5、設備投資実施率は32.3%となった。
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図表10
繊維・同製品
7−9 |
10−12 |
1−3 |
来期見通 |

▲24.3 |

▲30.0 |

▲32.8
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▲21.5 |
前年同期比の売上高DIは▲24.2、収益性DIは▲41.4で、両方を合せたDI平均値は▲32.8となり、「雨」模様に転じている。来期見通しは、11.3ポイント上昇して▲21.5となり、「小雨」模様に転じる見通しになっている。
なお、前期比の売上高DIは▲39.3、収益性DIは▲33.4となった。
また、雇用人員判断DIは不足、過剰とも9.5%で0.0、設備操業率DIは▲31.6、設備投資実施率は0.0%となった。
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図表11
木材・木製品
7−9 |
10−12 |
1−3 |
来期見通 |

▲38.9 |

▲16.7 |

▲5.6
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5.5 |
前年同期比の売上高DIは11.1、収益性DIは▲22.2で、両方を合せたDI平均値は▲5.6となり、「小雨」模様が継続している。来期見通しは、11.1ポイント上昇して5.5となり、「曇」模様に転じる見通しになっている。
なお、前期比の売上高DIは0.0、収益性DIは▲55.6となった。
また、雇用人員判断DIは▲11.1、設備操業率DIは▲22.2、設備投資実施率は11.1%となった。
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図表12
紙加工品
7−9 |
10−12 |
1−3 |
来期見通 |

▲47.1 |

▲38.3 |

▲18.8
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6.3 |
前年同期比の売上高DIは▲25.0、収益性DIは▲12.5で、両方を合せたDI平均値は▲18.8となり、「小雨」模様に転じている。来期見通しは、25.1ポイント上昇して6.3となり、「曇」模様に転じる見通しになっている。
なお、前期比の売上高DIは▲43.7、収益性DIは▲25.0となった。
また、雇用人員判断DIは▲12.5、設備操業率DIは▲12.5、設備投資実施率は18.8%となった。
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図表13
窯業・土石製品
7−9 |
10−12 |
1−3 |
来期見通 |

19.6 |

▲12.5 |

22.5 |

50.0 |
前年同期比の売上高DIは20.0、収益性DIは25.0で、両方を合せたDI平均値は22.5となり「薄日」模様に転じている。来期見通しは、さらに27.5ポイント上昇して50.0となり、「晴」模様に転じる見通しになっている。
なお、前期比の売上高DIは▲28.6、収益性DIは▲27.7となった。
また、雇用人員判断DIは5.5と唯一不足に、設備操業率DIは▲5.6、設備投資実施率は33.3%となった。
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図表14
金属・同製品
7−9 |
10−12 |
1−3 |
来期見通 |

▲1.4 |

▲26.3 |

▲51.4 |

▲26.9 |
前年同期比の売上高DIは▲52.8、収益性DIは▲50.0で、両方を合せたDI平均値は▲51.4となり「雨」模様に転じている。来期見通しは、24.5ポイント上昇して▲26.9となり、「小雨」模様に転じる見通しになっている。
なお、前期比の売上高DIは▲38.9、収益性DIは▲25.0となった。
また、雇用人員判断DIは▲25.0、設備操業率DIは▲33.4、設備投資実施率は22.2%となった。
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図表15
機械・機器
7−9 |
10−12 |
1−3 |
来期見通 |

1.1 |

▲35.2 |

▲33.7 |

▲13.3 |
前年同期比の売上高DIは▲34.6、収益性DIは▲32.7で、両方を合せたDI平均値は▲33.7となり「雨」模様が継続している。来期見通しは、20.4ポイント上昇して▲13.3となり、「小雨」模様に転じる見通しになっている。
なお、前期比の売上高DIは▲32.1、収益性DIは▲19.1となった。
また、雇用人員判断DIは▲12.5、設備操業率DIは▲6.8、設備投資実施率は34.6%となった。
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図表16
プラスチック製品
7−9 |
10−12 |
1−3 |
来期見通 |

▲8.3 |

12.5 |

▲36.7 |

▲8.3 |
前年同期比の売上高DIは▲33.3、収益性DIは▲40.0で、両方を合せたDI平均値は▲36.7となり、「雨」模様に転じている。来期見通しは、28.4ポイント上昇して▲8.3となり、「小雨」模様に転じる見通しになっている。
なお、前期比の売上高DIは0.0、収益性DIは▲33.3となった。
また、雇用人員判断DIは0.0、設備操業率DIは▲16.7、設備投資実施率は50.0%となった。
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